さまざまな発表会や展示会に参加しても、いつものようにすごい集中力でコツコツを制作をしてしまうほど、たのしくのめりこむことができてしまう“窯変七宝焼き”の技法を、たくさんの人たちに体験してほしいと願ってしまいます。